心と体をゆるめて、本来の笑顔を。
“年齢を重ねるのが楽しみになる”
そんな施術をお届けします。
GREETING
ご縁が導いてくれた小顔矯正との出会い
偶然の出会いが、私の人生を大きく変えました。
私は1965年、京都で生まれました。
結婚・子育てを経て、今では3人の孫をもつ“ばあばセラピスト”です。
37歳の時に関節リウマチを発症し、歩くことさえ難しい時期を経験しました。
その後、治療が合い日常を取り戻したことで、私は「もっと自分らしく生きたい」と強く思うようになり、これが人生の大きな転機となりました。
「学びや経験を誰かのお役に立てたい」
「お顔を整えることで、その方本来の“綺麗”を引き出したい」
そんな想いを抱いていた時に、偶然小顔の先生との出会い。
お話を聞いた瞬間に「これだ!」と直感し、即断即決。
小顔矯正の学びが始まり、やがてご縁とタイミングに導かれるようにしてオプティハウスを開業しました。
病をきっかけに気づいたこと
リウマチの経験が、“自分を大切にすること”を教えてくれました。
結婚後、甘え下手な私は実家も遠く、家事も子育ても一人で抱え込み、頑張りすぎて自分を追い詰めていました。
精神的にも体力的にも限界を迎え、37歳の時に「関節リウマチ」を発症。
激しい痛みで歩くことさえ困難となり、杖が手放せない日々が続きました。
子どもたちはまだ中学生。
お弁当作りも一苦労で、痛み止めの多用から十二指腸に穴が開き、救急搬送され手術を受けることに。
身体障害3級の認定も受けました。
今振り返ると、「どうしてあの時、自分にもっと優しくしてあげられなかったのだろう」 と思わず涙がこみ上げてきます。
自分を生き直すと決めた日
子育てを終え、“これからは自分の人生を生きる”と決意しました。
3年後、ようやく自分に合う薬が見つかり、少しずつ社会復帰。
アルバイトや事務職を経て、次女の20歳の誕生日を迎えた時、私は心に決めました。
「これからは自分のために生きたい。自分を変えたい!」
そこからは直感のままにやりたいことを実践。
東京のセミナーに参加したり、新しい学びや出会いを楽しむ日々が始まりました。
コーチングや心理カウンセリングを学び、自己啓発や潜在意識、脳科学、スピリチュアルな学びも取り入れ、少しずつ自分を解放。
自分を大切に扱い、満たすことを知り、多くのご縁に恵まれて「楽に、楽しく生き直す」ことができるようになりました。
『オプティハウス』に込めた想い
人はいつからでも変われる。何歳からでもキレイになれると伝えたい。
サロン名「オプティハウス」は、オプティミスト(楽観主義者)という言葉から名付けました。
人生にはいろいろな出来事があります。
もし少し疲れたり、しんどいことがあったとしても、オプティハウスに来ていただければ──
- お顔が整い、気持ちが晴れやかに明るくなる
- 心の中にある重たい感情を手放して帰ることができる
- 自分の中に眠っていた答えに気づける
- 疲れた心と体をリセットし、「さあ、また頑張ろう」と前を向ける
そんな場所でありたいと、心から願っています。
その想いの根底にあるのは──
「人はいつからでも変われる。何歳からでもキレイになれる。」という確信。
だからこそ、私は伝えたいのです。
あなたは、いつからでも“なりたい自分”になれるのだと。
内面を変えるには時間と努力が必要ですが、お顔の変化という小さなきっかけは、内面に大きな影響を与えてくれます。
お顔と心、そしてスピリット。
そのすべてが調和し、もっとキレイになって自分を好きになり、自分を大切に扱い、自由に、元気に、イキイキと生きてほしい。
そんな熱い想いを胸に、私はオプティハウスをオープンしました。
保有資格
神戸小顔カレッジ・エンドリングフェイシャル認定講師
神戸小顔カレッジ・エンドリングフェイシャル課程
国際コーチ連盟CTIジャパン・コーチ
日本メンタルヘルス協会・心理カウンセラー
肯認学ラヴァブルワールドインストラクター
アロマハンドセラピスト修了
TDEエネルギー・メンタル
TDEエネルギー美容フェイシャル
TDEエネルギー美容ボディ
一般社団法人潜在数秘術協会アドバイザー
統計心理学上級